2014年 06月 22日
萩の庵10周年記念(三人展)
脇町にある萩の庵で、萩の庵10周年記念として、大和保男氏×大和猛氏×大和努氏の3人展が、開催されていました。

萩の庵は板間と畳の部屋があって、いくつかの棚にたくさんの陶器や陶の絵が飾られています。この萩の庵のオーナーさんが窯元などを直接訪れて、交渉して、毎回気に入った物が置いているようです。今回展示されているのは萩焼(作家の大和保男・努さん親子)は、オーナーの奥様千津子さんのご親戚とのことです。 ギャラリーであるこのお店は、萩焼きで焼かれた花器には今咲いている紫陽花が活けられて展示販売されていました。また、砥部焼や漆器なども一緒に展示販売されておりました。

端整な形に、鮮やか或いは艶やかな色彩です。そして、素朴なだけではない萩焼の違った一面も見られる花器や皿も。伝統に則りながらも、独自性を打ち出した陶芸作品ばかりでした。

今日は大和さんの萩焼のお茶碗で抹茶をいただきました。(^_-)

期間は2014年6月6日(金)~6月22日(日)です。
萩の庵
場所 : 徳島県美馬市脇町馬木867
℡0833-52-3054

萩の庵は板間と畳の部屋があって、いくつかの棚にたくさんの陶器や陶の絵が飾られています。この萩の庵のオーナーさんが窯元などを直接訪れて、交渉して、毎回気に入った物が置いているようです。今回展示されているのは萩焼(作家の大和保男・努さん親子)は、オーナーの奥様千津子さんのご親戚とのことです。 ギャラリーであるこのお店は、萩焼きで焼かれた花器には今咲いている紫陽花が活けられて展示販売されていました。また、砥部焼や漆器なども一緒に展示販売されておりました。

端整な形に、鮮やか或いは艶やかな色彩です。そして、素朴なだけではない萩焼の違った一面も見られる花器や皿も。伝統に則りながらも、独自性を打ち出した陶芸作品ばかりでした。

今日は大和さんの萩焼のお茶碗で抹茶をいただきました。(^_-)

期間は2014年6月6日(金)~6月22日(日)です。
萩の庵
場所 : 徳島県美馬市脇町馬木867
℡0833-52-3054
by mitikusak
| 2014-06-22 13:05
| 陶芸



