2010年 09月 28日
陶芸作品「ふくろうふくちゃん」の行灯の完成
先日、何作ろうと悩んでいた陶芸も、今日構想が決まり、その決定通りに「フクロウのふくちゃん」の行灯を作ることで決め、早速作っていった。

始めに灯りの漏れる穴をたくさん空けて、目をつける場所を決めて、首や胴体部分からも明りが漏れるように・・・。

それからは、いつもの流れに沿って順番に羽、足、耳、眉の黒い土、そして目の白い土、そして、今回は枯れ葉の木の葉も2枚ほどは白い土で、おまけを付け・・・
以外と可愛いふくろうの行灯だ!
土の重さが9キロ、高さは測ってみると耳を入れると35センチあった。
後は焼き上がりを待つだけだ!灯りを灯すとどんな輝きを出すのだろう?

始めに灯りの漏れる穴をたくさん空けて、目をつける場所を決めて、首や胴体部分からも明りが漏れるように・・・。

それからは、いつもの流れに沿って順番に羽、足、耳、眉の黒い土、そして目の白い土、そして、今回は枯れ葉の木の葉も2枚ほどは白い土で、おまけを付け・・・
以外と可愛いふくろうの行灯だ!
土の重さが9キロ、高さは測ってみると耳を入れると35センチあった。
後は焼き上がりを待つだけだ!灯りを灯すとどんな輝きを出すのだろう?
by mitikusak
| 2010-09-28 19:32
| 陶芸



