ひとりごと

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私のゆったり生活

カテゴリ:たび日記( 275 )

伊勢おかげ横丁

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by mitikusak | 2015-01-19 00:43 | たび日記
by mitikusak | 2015-01-18 23:01 | たび日記

万世橋駅の新しい始まり

by mitikusak | 2014-12-05 20:53 | たび日記
 スカイツリーの夜景が見渡せて、朝は富士山を見られる浅草ビューホテルに連泊した。
連泊初日の夜は晴れてスカイツリーが美しく光輝きを見せていた。
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 花屋敷を抜け、浅草寺から浅草駅まではすぐでした。東武スカイツリーラインで目的のスカイツリーまで電車で・・・
 天気に恵まれたので、東京スカイツリーに登った所、東京の街はまるでダイヤを散りばめたように、キラキラと光輝いていました。
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350メートルにある天望デッキへは約50秒4基もの高速エレベーターで一気に昇ることが出来た。
そしてここからまた、150メートル上にある展望出来には30秒足らずで登ることが出来、人間の力の偉大さに感動した。
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ガラス張りのガラス床には眼下340メートルに広がるスリリングな眺めを見ることが出来るとあってか、大勢の方が上がっていた。何人ぐらいなら大丈夫なのか、少々不安もあったが・・・
by mitikusak | 2014-12-05 01:05 | たび日記
by mitikusak | 2014-12-04 22:36 | たび日記

浅草そぞろ歩き

 浅草六区の呼称は、明治期に七つの区画に整備された時に六番目に整備された地区だったことに起因して、この地が、以後明治後期の映画、大正期の浅草オペラ、昭和初期の浅草レビューと大衆娯楽の中心地だったそうで呼ばれるようになったようです。
 戦後にはこの地から、ストリップが隆盛し、そこから渥美清、コント55号などが誕生したといわれています。
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 浅草六区通りとは
 浅草六区通りは、伝法院通りから、つくばエキスプレス・浅草駅へと通じており、以前はロックフラワーロードと呼ばれていたらしく、平成17年3月31日に名称を浅草六区通りと変更して現在に至っているようです。そして、この通りは全長約100メートルと、それほど長くない通りでした。
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 そして、この通りの両脇の街燈には、浅草を代表する芸能人を紹介する写真と解説がたくさん設置されており、入口の両方に石塔が設けられていました。
昔の雰囲気を損なわないようにする演出がされていて、それがまた心憎いのでした。
まずは通りの両脇にある街燈を見て回ったのですが、上部には浅草に縁のある芸人さんの顔写真が掛けられてあり、その下には解説文がありました。
 榎本健一さんや清水金一さんなど伝説の演者さんから、萩本欽一さんになぎら健壱さん、哀川翔さんなどなじみの深い方々までの、総勢33名分の紹介がされていいましたが、その中にビートたけしさんがいないのが残念でした。「予約」とありましたが、この席にはいったいどなたの写真が入るのでしょう??
by mitikusak | 2014-12-03 23:24 | たび日記

高松ぶらぶら歩き

by mitikusak | 2014-11-13 23:36 | たび日記

カラコロ工房辺り散策

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 明治23年の当時、近江大橋がまだ木の橋だった頃、その橋を下駄で渡る響きが「カラコロ」と響き、小泉八雲は深く心をひかれたということでした。
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 その古き時代の香りを残す旧日本銀行を利用した施設、「カラコロ工房」の命名が由来だそうです。
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 この施設の敷地の中に「幸運のピンクのポスト」があり、そのポストと一緒に写真を撮ると幸せになれるかもといわれ、そのポストから手紙を送ると幸運が運ばれると言われています。
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 カラコロ広場鎮座する「カラコロ大黒」では開運と恋みくじを引く事が出来、近くには紺屋小路ハートの石畳・ハートのパワーストーン等も設置されて、松江に残るもう一つの顏を恋人たちはハート探しに一生懸命でした。
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 松江の街はお茶やさんも多いようで、有名な和菓子やさんも多かったような気がします。
by mitikusak | 2014-10-28 23:30 | たび日記

松江水燈路


Published by デジブック
10月25日(土)・10月26日(日)18:00~21:00
松江水燈路が松江城の堀周辺一帯(塩見縄手・武家屋敷等)で開催されていました。
堀川遊覧船夜間運航(乗船料大人片道510円)も、この日船が動いていました。
by mitikusak | 2014-10-27 00:14 | たび日記
by mitikusak | 2014-10-26 00:38 | たび日記

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